今までの経過

私は20代初めから不安神経症を患っていて、約20年前からは予期不安のみとなり、服薬はしていない。

同じ頃から、頭の締め付けがあり、最近は以前より強くなっている。
それに伴いふわふわ感があり、とても不快だ。

頭の締め付けがひどくなると、ふわふわ感も疲れも多くなる。
いや、疲れがひどくなると、頭の締め付けとふわふわが強くなるとも言う。

2010年には乳がんに罹患。

罹っている大学病院の総合診療科にも、ホルモン治療の副作用で通院。
その科に慢性疲労症候群の専門医が在籍していた。

残念ながら今年3月末で退籍されている。

予期不安と更年期もあり、年中疲れていたのだが、今年2017年3月、今までにない強い倦怠感が突然出た。今年に入ってから強い倦怠感が続くのはこれで4回目。

2002年5月
マイコプラズマ肺炎に罹患した。

治ってから2週間後、微熱と倦怠感が。

内科や、血液内科を受診するも原因はわからず。

が、2週間すると回復。

その後、疲れがたまると微熱と倦怠感が続くということが2回ほどあった。
同じく2週間すると治っていた。

2005年1月
微熱が2週間続き、今通院している大学病院に罹ったが、
1ヵ月続いたら慢性疲労症候群の専門医に診てもらいましょう、となって、
ほどなくして回復したので、受診することはなかった。

今から思えば、通常でも疲れやすかったので、
診てもらえば良かったと後悔している。

——2020/04/29 追記———

上記のマイコプラズマについては、マイコプラズマ感染後にCFSが発症することがあるので書いたまでで、私がマイコプラズマ感染後CFSなのかはわからない。その頃から倦怠感に悩まされていたが、今ほどではなく、一体いつが発症なのか?

でもやはり強い倦怠感が突然出た2017年3月じゃないかと思っている。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください